3年目気象予報士の成長日記

ある大学生気象予報士が、日々の天気を通じて学んでいくブログです。 気象庁発表の天気予報の解析、解説を行っています。

2016年02月

日々の天気を会話形式でわかりやすく解説することに努めています。
おかしな点、良い点、など賛否両論コメント大歓迎です。

※発表された予報に関する責任は負いません。

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予想より低気圧は南を通過。雨が降らない地域も。(2016年2月23日)


■お天気メモ■
・北海道には低気圧、日本海側には気圧の谷接近で雨や雪が降りやすい。 落雷、突風、降水の強まりに注意。
・南西諸島は低気圧と前線が通過。 激しい雨や落雷、突風注意。寒冷前線通過後は風向きが北に。強風、高波注意。
・関東沖の低気圧のために朝までは関東で雨が降りやすい。
・南岸を低気圧が通過。当初の予想よりも南のため東海や近畿、中国は雨が降りにくい予想に。太平洋沿岸部は雨雲がかかるところも。

生徒 「本来なら今日は全国的な雨が予想されていましたが、雨マークが取れている地域が出てきましたね。」

アウル教授 「当初の予想よりも南岸低気圧が南を通るため、雨雲がかからない地域が出てきたためじゃ。九州や四国など太平洋沿岸地域では雨雲がかかって雨が降る時間帯があるものの、近畿や東海などは曇りという予想じゃ。雨雲がかからないからといって晴れるわけではないが。」

生徒 「関東はどうですか?」

アウル教授 「関東は今回の南岸低気圧とは別にもう一つ関東の南海上に低気圧があってこの影響を受けそうじゃ。朝までは南部から東部でこの雨雲がかかる予想じゃ。降り方としては弱い予想じゃが関東では朝の通勤通学時間帯に傘がいるかもしれない。ただこの雨も日中は止んでくるため傘の置き忘れに注意じゃ。」

生徒 「高気圧が抜けた後は気温が上がると言われていましたが予想されている気温も今日は低めですね。」

アウル教授 「強い南風が入らない予想になったため気温もあまり上がらない予想になっておる。週間予報ではかろうじて今週の中では高い方じゃが、春っぽさは全くなく、コートが必要などんより寒い曇り空となりそうじゃ。」

図1 22日夜の天気図

生徒 「日本海側は今日も雪が降りやすいですか?」

アウル教授 「朝には北海道の北に低気圧が移動して、そこから日本海に気圧の谷が伸びる予想になっておる。まず、低気圧周辺の北海道では朝から雪が降りやすい。次に本州日本海側に関しては午前中はまだ止んでいるもののこの気圧の谷が近づいてくる午後以降雨や雪が降りやすくなる。いずれも落雷や突風、降り方に注意が必要じゃ。」

図2 今後の予想天気図

アウル教授 「沖縄付近にある低気圧が当初からの南岸低気圧じゃがかなり南を進んで行く予想で本州への影響は少ない。ただ、沖縄では前線や低気圧付近で発達した雨雲ができるので前線通過時などに激しい雨や落雷、突風の恐れがある。また、寒冷前線通過後は大陸の高気圧との間の気圧差が大きい場所に入るため、風が強まる。強風や高波に注意。風向きも南から北に変わるため気温も下がってくる。」

図3 今日の天気予報

アウル教授 「ということで九州や四国は朝から雨予想。関東も朝までは雨予想。東海や近畿、中国は曇り空主体という予想じゃ。南風がそこまで強まらないため気温もあまり上がらず、コートがいる寒さになりそうじゃ。」

高気圧は超高速移動。早くも次の天気崩れ開始。 (2016年2月22日)


■お天気メモ■
・移動性高気圧が足早に通過。晴れる時間は短め。
・西日本〜東日本の冬型は緩み本州日本海側の雨や雪は朝ごろまで。
・北海道は冬型が残り暴風雪や大雪、強風、高波などに注意。
・夜には高気圧は抜け、九州や中四国の一部、伊豆諸島で雨。落雷や突風に注意。

生徒 「今日は一年で4日しかない、日付が全て同じ数字で作られる日ですね。1/11、2/22、11/1、11/11の4回しかない貴重な日です。」

アウル教授 「そんなのフツーの日じゃないか。」

生徒 「フツー=22のつもりですか^^;」

アウル教授 「天気の方は普通かはわからないぞ。」

図1 21日夜の天気図

生徒 「昨日は全国的に風がやや強い状態でした。この時間は西日本は風が弱まってきていますが、東北以北はまだ風が強い状態が続いていますね。」

アウル教授 「西から高気圧が移動してきていて西日本はすでに高気圧圏内に入っておるが北日本はまだ高気圧と東の低気圧の間の気圧差が大きい場所にあるため風が強い状態が続いておるのじゃ。」

生徒 「高気圧が張り出してきたということは晴れてきますか?」

アウル教授 「上空高いところの雲は広くがりやすく、快晴とはならないものの午前中を中心に日差しが届きそうじゃ。午後以降は雲が広がりやすくなる。その理由を今後の天気図で見ていこう。」

図2 今後の予想天気図

生徒 「朝9時の予想では高気圧に西日本〜東日本が覆われているという状況ですね。」

アウル教授 「覆われているというがすでに高気圧は中心が日本の真ん中にある。つまり、日本の半分の地域は早くも高気圧が去って行く場所となるということじゃ。高気圧が去り始める九州や中国、四国は朝から雲がもう広がりやすいという予想じゃ。一方で近畿より東ではこの時間帯はまだ太平洋側を中心に晴れて日差しが届きそうじゃ。」

生徒 「夜には高気圧の中心は東へと抜ける予想ですね。」

アウル教授 「今回の移動性高気圧はいつも以上に移動速度が速い予想となっており、夜にはもう高気圧が抜けていく場へと変わっている。近畿より東の地域も午後以降は雲が多くなっていく予想じゃ。さらに九州や中国、四国は夜になると高気圧圏内からも抜けてくるため、湿った南風が入って早くも雨が降り出してくる予想じゃ。この時期、三寒四温というが、昨日降ったばかりの雨がもう明日降るというかなり短い周期になっておる。」

生徒 「明日は早くもまた全国的な雨ですか。」

アウル教授 「今夜には高気圧の西の沖縄付近で前線が発生し、明日朝には前線と低気圧が九州の南まできておる。その後この低気圧がまた南岸を通っていくため明日は西から天気は下り坂になる。また、明日の朝の予想天気図では関東南部沿岸に低気圧が発生しておる。この低気圧は12時間前の今夜の天気図では見られないが、すでに卵(弱い気圧の谷)としては存在している予想で、今夜は伊豆諸島でも雨が予想されておる。結局夜以降、九州と、中四国の一部、そして伊豆諸島で雨が降るという予想じゃからこれらの地域で帰宅が夜になる方は傘を持っていこう。 落雷や突風にも注意が必要じゃ。それ以外の地域も夜になるにつれ雲が多くなってくる予想じゃ。」

生徒 「高気圧が通過していく間も北海道は等圧線が混み合った状態が続いていますね。」

アウル教授 「西日本や東日本は高気圧に覆われるとともに気圧差が小さくなっていくので風は弱まってくる。朝までは強い風に注意が必要なもののそれ以降は弱まってくる予想。同時に雪のエリアも縮小し、朝にはほとんど解消する予想じゃ。しかし、北海道に関しては日中も混み合った状況が続く。夜になるとようやく等圧線が開いてくるという予想じゃ。このため日中も風が強い状態が続き、 暴風雪や高波に注意が必要じゃ。一時的に降り方の強まるおそれもある。」

図3 今日の天気予報

アウル教授 「今回は高気圧の移動が極めて速いため高気圧が去った後の南風の強まりもあまり期待できない。このため気温が一気に上がるといういつもの現象は見られず気温は低いままじゃ。体調面からいうと気温変化は小さいので良いが、寒さは続くということじゃ。」

天気は周期変化 (2016年2月21日)


■お天気メモ■
・気圧配置は冬型に。日本海側で雨は雪に。大雪や着雪、風雪、なだれに注意。
・北日本は風が特に強く、暴風、暴風雪に注意。
・ 全国的にも風は強め。強風と高波に注意。

本日は未明に時間が取れなかったので日中の更新となります。

生徒 「昨日は各地で一時的に強い雨が降りましたね。」

アウル教授 「昨日は日本の南を南岸低気圧が通過していった。低気圧中心付近の発達した雨雲が太平洋側〜日本海側にかかった。また、昨日はライン状の雨雲が見られ、この周辺では落雷や、竜巻注意情報が発表されるなど荒れた天気になった。」

生徒 「今日になって太平洋側は天気が回復し青空が広がってきましたね。」

アウル教授 「低気圧は日本の東へと進み日本は冬型の気圧配置になってきておる。このため日本海側は雨や雪、太平洋側は晴れという天気分布になってきておる。」

図1 今日朝の天気図

生徒 「等圧線が混んでいて全国的に風がやや強めという感じですね。」

アウル教授 「北海道から九州まで風速10m/sを超えている地点がちらほら見られる。特に東北より北の北日本で強いところが多く、風速15m/sを超えている地点もある。」

生徒 「風が強まっているのは日本の東の低気圧が急速に発達しているからですか?」

アウル教授 「それもあるが、もう一つ。大陸から高気圧が張り出してきているということもある。すでに高気圧が西日本へ張り出しを始めておりこれにより日本付近の東西の気圧の傾き具合(一定距離間の気圧差)が大きくなっているのじゃ。今日は全国的に強風や高波に注意が必要じゃ。ただ、西日本方面はすでに高気圧が張り出してきているということで日本海側でも比較的雨雲、雪雲は少なめじゃ。もう高気圧圏内に入り始めているということじゃ。一方で東日本や北日本は日本海側に雨雲、雪雲があって、昨日は雨だった本州も雪の地域が出てくる。強い風とともに 暴風雪に注意が必要じゃ。大雪、なだれなどにも注意が必要じゃ。」

図2 今後の予想天気図

生徒 「明日の朝には早くも高気圧がやってくるという予想ですね。」

アウル教授 「もう日本は移動性高気圧が周期的に通過する場に変わってきており春を感じさせる。今回も冬型は一時的で、確かに日本海側では大雪などに注意が必要じゃが、長続きはしない予想じゃ。」

図3 今日の天気予報

アウル教授 「低気圧が通過してだいぶ経っている西日本ほど低気圧西の寒気の影響で気温が低めじゃ。東京など関東は今日はまだ高めじゃが、明日は寒気の影響で気温は下がる予想じゃ。」

再び春の嵐。大雨や暴風に警戒。(2016年2月20日)


■お天気メモ■
・北海道の雪は朝には一旦解消。朝までは暴風雪に注意。
・本州南岸を低気圧が通過。低気圧通過時に非常に激しい雨の恐れ。落雷や突風にも注意。
・太平洋側を中心に大雨になる恐れも。 河川増水や土砂災害にも警戒。
・雨雪の境は津軽海峡。東北でも雨の予想。積雪地域は融雪被害に警戒。

生徒 「今日は全国的に荒れた天気になりそうですね。」

アウル教授 「ちょうど1週間前の週末は、全国的に春の嵐となり、広い範囲で春一番が観測されるなどした。そして今週末もまた春の嵐となりそうじゃ。まあ、三寒四温は7日周期じゃから、その意味では正常な天気傾向ともいえるが…。今回も太平洋側を中心に荒れた天気になる恐れがある。その前に今北海道で降っている雪の見通しから簡単に見ていきたいと思う。」

図1 19日夜の天気図

生徒 「ちょうど北海道は低気圧が一つ接近しているという状況ですね。」

アウル教授 「低気圧本体による雪雲が北海道にかかっており、弱いながら雪が降っておるようじゃ。また、北海道は等圧線が混み合っており、西部を中心に風が強く、風速10m/sを超える風が吹いているところもある。今後の予想じゃが、低気圧はこの後遠ざかっていくため一旦風や雪は未明までという予想じゃ。未明までは強風、風雪、高波に注意が必要じゃ。」

生徒 「昨日の予想通り、沖縄付近に低気圧が発生しましたね。」

アウル教授 「この後低気圧は本州南岸を発達しながら進んで行く予想じゃ。前回は日本海を通過して行ったが、今回は太平洋沿岸を通過する予想となっておる。しかし、この違いは風の向きが変わるタイミングが変わるだけでそれ以外はあまり関係はなく、今回も太平洋側を中心に風が強く、激しい雨の恐れがあるということは同じじゃ。」

生徒 「具体的にどれくらいの雨風になりそうですか?」

アウル教授 「量的予想は低気圧の進路次第でも変わってくるが、最新の予想では、今夜6時までに四国で180mm、近畿と九州南部で150mm、東海で120mmの予想が出ておる。もちろんこれを超える雨が局地的に降る可能性もあるし、この予想雨量は大雨と言えるじゃろうから、土砂災害や河川の増水に注意するとともに、最新の情報をチェックするようにしてほしい。荒れた時間の外出は危険となる。また、関東は今夜低気圧接近ということで今夜から明日にかけて大雨の恐れがあるため、量的予想にはまだ入っていないがやはり今後の情報を確認すると良いじゃろう。風に関しては、 関東や伊豆諸島で25m/s、東北で23m/sの暴風予想。その他の地域も等圧線が混むため強風に注意が必要じゃ。沿岸部はこれにより太平洋側を中心に5〜6mと高波になる予想じゃ。」

図2 今後の予想天気図

アウル教授 「さて、前回は寒冷前線が通過した後風が西〜北に変わったが、今回は低気圧が接近した後から西〜北の風に変わる。雨も寒冷前線による雨ではなく、低気圧本体の雨となる。しかし、低気圧中心付近は寒冷前線付近の同じくらい発達した雨雲があるし、風が南から北へ変わることで気温が下がっていくという天気の変化は前回とほぼ同じじゃ。ただ、風が北寄りに早く変わる西日本は今日が気温のピークで明日は今日より低くなっていき、夜に最接近の関東は明日まで気温は上がってそれから下がる予想じゃ。」

生徒 「今回は雨がメインですか?雪がメインですか?」

アウル教授 「夜のかけて等圧線が混んでくるが、東北など北日本の風は南寄りで風が強まるため暖かい空気が入る。本州は青森まで雪ではなく雨予想となっておる。積雪地域では雪崩が起きやすかったり、融雪により河川の増水が顕著だったり、落雪などにも注意が必要じゃ。」

図3 今夜の天気分布予想

アウル教授 「雨の終わりじゃが、低気圧が接近した後は太平洋側では比較的早く止んでくる。というのは低気圧の西側は西高東低の冬型となっていくためで、日本海側は雨が残るものの太平洋側は西日本で夜には止んできている様子がわかる。一方で夜には北海道でも再び雪が降り出す予想じゃ。雨雪の境界は津軽海峡付近で北海道は雪メインじゃが、青森まで雨ということを考えると湿った雪になりそうじゃ。」

生徒 「そして明日以降は全国的に冬型となって日本海側は雨が雪へと変わってくるということですね。」

アウル教授 「その通りじゃ。また気温差が大きくなるので体調管理に注意ということはいつもこ通りじゃのう。」

図4 今日の天気予報

アウル教授 「今日日中は広い範囲で雨が降り、風も強いため丈夫な傘が必要じゃ。雷がなった場合は外出を控えるように。また、各気象情報、気象警報なども参考にすると良いじゃろう。」
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西から南風が入り気温上昇。天気も下り坂。 (2016年2月19日)


■お天気メモ■
・高気圧は次第に抜け、西から雲が広がる。九州は夜から雨。
・北日本は暖かく湿った風で北海道でも雨になる地域も。
・気圧差の大きい北日本は強風、高波、落雷、突風、風雪注意。
・ 沖縄付近で低気圧発生。強風、高波、落雷、突風、激しい雨に注意。
・沖縄の低気圧は明日にかけて本州へ接近。今後の情報に注意。 

生徒 「今日2月19日は24節気の"雨水"ですね。」

アウル教授 「"あまみず"ではなく"うすい"と読む。雪も雨に変わってくる時期とされるが、まさにその通りの気候となりそうじゃ。今日は北海道でも雨の地域があるくらいの暖かさとなりそうじゃ。」

図1 18日夜の天気図

生徒 「昨日はよく晴れましたが、高気圧は東へ移ってきていますね。」

アウル教授 「西から高気圧圏外となっていく予想じゃ。まず、高気圧圏外になると高気圧を回る湿った空気が入ってくるので雲が広がりやすくなる。今日は午前中を中心に西日本〜東日本でまだよく晴れる予想じゃが、午後になると九州など西日本方面で雲が広がり、夜には関東も含め東日本でも雲に覆われる予想じゃ。そして、そのあとは雨雲が広がってくる。夜になると九州で雨が降ってくる予想じゃ。帰宅が夜になる方は傘がいるぞ。九州以外の地域は日付が変わって明日になってからの降り出しの予想じゃが、明日は全国的な雨になってきそうじゃ。」

図2 今後の予想天気図

生徒 「北海道など北日本は低気圧が近づいてきていますね。」

アウル教授 「北海道や東北日本海側では低気圧のため雨や雪が降りやすい予想じゃが、高気圧を回る暖かい南風が入るため、寒気は北へあげられ、気温もやや高め。北海道でも雪ではなく雨の地域が出てきそうじゃ。南風の雨は大気が不安定になるので落雷や突風に注意が必要。また、雪と雨が混ざると路面状況が悪くなったり、雪崩が起きやすくなるので積雪地域では注意が必要じゃ。また、等圧線の間隔は比較的混んでおる。これは南の高気圧と北の低気圧の気圧差が大きい場所に位置するためじゃ。 強風や高波に注意が必要じゃ。」

生徒 「沖縄付近には等圧線が北に盛り上がった気圧の谷があって、今日はこの部分に低気圧や前線が発生する予想ですね。」

アウル教授 「低気圧や前線の南側を中心に湿った南風が入るので大気の状態は不安定。落雷や突風、激しい雨に注意が必要じゃ。こちらは、東の高気圧と西の低気圧の気圧差が大きい場所に位置するため強風や高波に注意が必要じゃ。」

生徒 「この低気圧の動向が気になりますね。」

アウル教授 「この低気圧は明日、明後日にかけて急速に発達しながら本州に近づく予想じゃ。このため明日土曜日は全国的に風が強くなったり、激しい雨で荒れた天気になる恐れがある。低気圧がどの辺りを通るかでその影響地域は変わってきそうじゃ。今後の情報に注意してほしい。」

図3 今日の天気予報

アウル教授 「ひとまず今日と明日は南風が入るため気温が高い地域が多い。明後日以降はおよそ5℃ほど気温が下がる予想なので体調管理など特に受験生は必要になる。」
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